2018年06月11日

「ふるる冷麺」を食べてみました♪

暑くなってくると冷たい麺が食べたくなりますよね。
うどん、おそば、そうめんとか良く食べるんですが
冷麺は作るのが難しい気がしていました。

…が、簡単にできるんですね

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 ふるる冷麺 

本場韓国冷麺をご家庭で簡単に!
夏はさっぱり「ふるる冷麺」!


「水冷麺」と「ビビン冷麺」、2種類あるので食べてみました。

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水冷麺

熱風で乾燥したコシのあるノンフライ麺。
韓国特製トンチミスープ(大根の塩漬けからにじみ出たスープ)に
リンゴ酢のほのかな酸味が溶け込んで
甘みのあるさっぱりとした味が楽しめます。

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800mlの水を沸騰させてから弱火で麺を3分茹でます。
茹で上がったら冷たい水で洗い流して水気を切り
器に盛って特製ダレをかければ出来上がりです。

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麺が入っていた容器は目盛りがついていて
水の量を測れるようになっているんですよ。
何気に便利です。

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具材はお好みで用意して。

タレは辛いのかなと思ったら、こちらはほとんど辛くないんですね。
酸味と甘味が合わさってさっぱりといただけました。
夏にぴったりな爽やかさですねー。

麺がしこしこしているので、食べ応えありです。
量もたっぷりだと思いました。

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ビビン冷麺

熱風で乾燥したコシのあるノンフライ麺。
コチュジャンの旨みと辛さ、果実の甘みを熟成させたビビンジャンに
絡めて食べる汁なし麺です。

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作り方は水冷麺と同じです。

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タレは薄めずそのままかけて混ぜながら食べます。

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タレがどろっとしていて真っ赤なので、いかにも辛そう!な見た目。
だったんですが、食べてみるとやっぱり辛い

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でも、私は辛いの好きなので、ちょうど良い辛さで。
辛いだけじゃなく、果実っぽい甘味も感じるので美味しかったです。

身体が温まりました〜。
唇が真っ赤になりました〜

個人的に辛い方が好きかも〜♪


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お好みに合わせて選べますね。
トッピングを変えたらいろいろ楽しめるし。
今年は冷麺の登場が増えるかもしれません

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posted by 杏 at 10:56 | Comment(0) | モニター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする